株式会社命
事業を、働かなくても 価値を生む資産に。
オーナーがいなくても回る事業を、まず自分の会社で回しています。
資産を増やす効率化だけで終えない
無人で回すオーナーが抜けても止まらない
判断まで任せる作業の自動化で止めない
志
日本人の資産を
増やす。
売上や作業の速さを上げるだけでは、事業はオーナーの時間を食べ続けます。私たちが目指すのは、オーナーが手を離しても価値を生み続ける事業です。
そうした事業を一つずつ増やし、その先で事業の外の資産も持てる人を増やす。それが日本の国力になると考えています。
事業
4 つの事業
学ぶ場・道具・土台・資格。役の違う 4 つを、株式会社命がひとつの考えで運営しています。
導入
BlueLamp を使っている会社
掲載をご承諾いただいた会社を載せています。
約束
私たちが大事にしていること
資産を増やす話をします
事業そのものと、そこから入る収入を資産として増やします。売上や作業の効率だけを上げる話は、売りません。
オーナーがいなくても回る形にします
同じ仕組みと環境を一式お渡しします。オーナーが手を動かし続けないと止まる形にはせず、作業の手伝いを売り物にはしません。
判断まで AI に任せます
決まった作業だけでなく、業務の判断まで AI の席に任せます。最後は必ず人が確かめる、という前提の自動化は作りません。
実証
自分の会社で、
先に回しています
私たちの道具(YASHIRO と BlueLamp)は、チームと開発の席(AI エージェント)で毎日書き、毎日出しています。下の値は、2 つの道具の GitHub の履歴から数えた、2026年9月17日〜10月16日の値です。
エンジニアは 0 名です。指示を出すのは代表の白石 達也 1 人で、コードは開発の席(AI エージェント)が書いています。
AI の開発の席が書いたコードは、一般的な開発の約 710 人月分を、1 か月で(エンジニア約 710 人分)。
※ 2026年9月17日〜10月16日に YASHIRO と BlueLamp の本体のコードに足した 351,970 行(テスト・自動で作られた物・コメント・空行を除く)を、IPA「ソフトウェア開発データ白書 2018-2019」の改良開発の SLOC 生産性の中央値(1 人月 496 行・図表 8-3-8)で割った値です。行の数は書いた量で、出来の良さではありません。数えた日 2026年10月17日。数え方は自社の実測の頁に。
出所: YASHIRO と BlueLamp の GitHub の main の履歴(merge を除く)とリリースの一覧。2026年10月17日に数えた値。履歴の数では人と開発の席を分けていません(エンジニア 0 名は代表の言)。数え方は自社の実測の頁に書いています。
道具の外でも、AI の席が回しています
出所: 自社の LP(YASHIRO のファネル)の図と文。「10 桁以上の売上」と「完全無人で」は LP の文の引用です。くわしくは自社の実測に。
活動実績
実証ノート
自社の記録から書く、3 つの柱
AI の席に仕事と判断を任せて回した記録から書いています。数字の出所は自社の実測の頁にまとめています。
- 柱 1
AI ネイティブな会社
- 記事は書いた順にここへ足します。
- 柱 2
判断を任せる
- 判断まで AI に任せる会社は、意思決定をどう回しているか最終更新 2026年10月17日
- 柱 3
AI の席を回す
- 記事は書いた順にここへ足します。











